お絵かきロジック

20×20 ピクロス

当サイト最大サイズ、じっくり派向け

20×20のピクロスは当サイトで最大サイズのお絵かきロジックで、ヒントの数字も多くなります。無料で遊べるので、じっくり時間を取れるときに挑戦するのがおすすめです。この規模になると、行・列を1本ずつ順番に解くよりも、確定マスが多い列から着手し、そこから波及的に他の行を絞り込む進め方が効率的です。つまずきやすいのは終盤、残りマスが少ないのに候補が複数残ってしまう状態で、そんなときは一度盤面から離れて見直すと突破口が見つかりやすくなります。

20×20 ピクロス一覧

42問

お絵かきロジックでは難易度別の一覧も用意しています。遊び方はこちら

統計と参考情報

サイズ・難易度別の問題数とヒント数

当サイトが実際に配信している全227問を、サイズと難易度ごとに集計した実データです。「行・列ヒント数」は1問あたりの平均個数です。

サイズ難易度問題数行・列ヒント数
5×5初級20問約15.8個
5×5中級20問約15.6個
10×10初級25問約54.8個
10×10中級25問約55.6個
10×10上級25問約52.2個
15×15初級20問約119.2個
15×15中級25問約121.9個
15×15上級25問約118.6個
20×20初級2問約201.5個
20×20中級20問約210.7個
20×20上級20問約210.8個

問題数の内訳はサイズ別で10×10が75問と最も多く、15×15が70問、5×5が40問、20×20が42問と続きます。難易度別では中級が90問で最多、上級70問、初級67問という構成です。

参考

  • 「ノノグラム」ウィキペディア— お絵かきロジック(イラストロジック)は、海外では「ノノグラム」と呼ばれるロジックパズルと同じ種類のパズルです。
  • 株式会社ニコリ— 日本でイラストロジック・お絵かきロジックの名で親しまれているパズル誌の発行元です。