お絵かきロジック

10×10 お絵かきロジック

無料で遊べる定番サイズ

10×10のお絵かきロジックは、5×5より情報量が増え、行と列を見比べる「交差法」が本格的に効いてくるサイズです。無料で何度でも遊べるので、休憩時間にも気軽に挑戦できます。よくあるつまずきは、ヒントの合計とマス数が近い行だけを見て、列側の情報を見落としてしまうことです。行で確定したマスを起点に、交わる列のヒントを必ず見直す癖をつけると、詰まりにくくなります。初級から上級まで幅広く用意しているので、力試しにも最適です。

10×10 お絵かきロジック一覧

75問

お絵かきロジックでは難易度別の一覧も用意しています。遊び方はこちら

統計と参考情報

サイズ・難易度別の問題数とヒント数

当サイトが実際に配信している全227問を、サイズと難易度ごとに集計した実データです。「行・列ヒント数」は1問あたりの平均個数です。

サイズ難易度問題数行・列ヒント数
5×5初級20問約15.8個
5×5中級20問約15.6個
10×10初級25問約54.8個
10×10中級25問約55.6個
10×10上級25問約52.2個
15×15初級20問約119.2個
15×15中級25問約121.9個
15×15上級25問約118.6個
20×20初級2問約201.5個
20×20中級20問約210.7個
20×20上級20問約210.8個

問題数の内訳はサイズ別で10×10が75問と最も多く、15×15が70問、5×5が40問、20×20が42問と続きます。難易度別では中級が90問で最多、上級70問、初級67問という構成です。

参考

  • 「ノノグラム」ウィキペディア— お絵かきロジック(イラストロジック)は、海外では「ノノグラム」と呼ばれるロジックパズルと同じ種類のパズルです。
  • 株式会社ニコリ— 日本でイラストロジック・お絵かきロジックの名で親しまれているパズル誌の発行元です。